英語ナレーター・英語ナレーションのキャスティング

アメリカ英語の男性ナレーター

企業VPやCM、eラーニング、展示会の映像に入れる英語ナレーションに、英語ネイティブの所属ナレーターをご提案します。アメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語など、アクセントを指定して選べます。ボイスサンプルを聴いてから決められます。

ご相談・お見積もりは無料です。受付時間:平日10:00〜19:00

英語ナレーションの用途

  • 会社紹介や企業VPの英語版
  • 海外向けのテレビCM、WEB CM
  • 英語のeラーニング、語学教材の音声
  • 展示会や工場見学で流す映像
  • 館内、空港、交通機関の英語アナウンス
  • アプリやゲームの英語ボイス
オーストラリア英語の男性ナレーター
サシャ(オーストラリア英語)
イギリス英語の男性ナレーター
ハマ(イギリス英語)
カナダ出身の女性ナレーター
アンジ(カナダ)
アメリカ英語の女性ナレーター
エミリー(アメリカ英語)

英語ネイティブの所属ナレーター(スティーブ、サシャ、ハマ、アンジ、エミリー)。ほかの候補は英語・外国人ナレーター一覧で声を聴いてお選びいただけます。

リリアナの英語ナレーターの特徴

アクセントの指定

販売する国や視聴者に合わせて、アクセントで候補を絞れます。所属ナレーターのプロフィールには、国籍とアクセントを載せています。

ボイスサンプル

所属ナレーターのボイスサンプルを公開しています。声の高さや読みのテンポを聴いて、候補を選べます。

日本語でのやりとり

収録日の調整や原稿の確認は、日本語で弊社と進められます。日本語を話せるナレーターも在籍しています。

在留資格の確認

外国籍のナレーターは、在留資格と就労の可否を登録時に弊社で確認しています。

料金について

料金は、原稿の分量と収録時間、音源の使い方で決まります。

尺・原稿の分量

完成尺と英文原稿の語数で変わります。

収録時間

スタジオでの拘束時間で変わります。リテイクや複数パターンの収録がある場合は、事前にお知らせください。

使用媒体

テレビ放送、WEB、展示会、社内研修など、どこで流すかで変わります。

使用期間

音源を使う期間でも変わります。期間を定めない買い取り(バイアウト)はお受けしていません。

収録方法

スタジオ収録か、ナレーターの宅録かで変わります。

人数

男女の掛け合いなど複数の声が必要な場合は、人数分の手配になります。

料金表は載せていません。尺と原稿の語数、使用媒体を伺えば、概算のお見積もりをお送りします。

ご依頼から収録までの流れ

1

お問い合わせ

映像の内容、尺と原稿の語数、希望のアクセントと声の性別、収録日、使用媒体をお知らせください。

2

候補のご提案

条件に合う所属ナレーターのプロフィールとボイスサンプルをお送りします。

3

仮押さえ・本決定

収録日を仮押さえしてから本決定となります。使用媒体と使用期間も、この段階で取り決めます。

各ステップの詳細はご依頼の流れ、出演者側の取り決めは出演規定にまとめています。

よくあるご質問

英語ネイティブのナレーターに依頼できますか?
はい。英語を母語とする所属ナレーターをご提案します。国籍と言語はプロフィールでご確認いただけます。
アクセントを指定できますか?
はい。アメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語などをご指定ください。指定がなければ、映像の内容に合わせてご提案します。
日本語でやりとりできますか?
はい。窓口は弊社なので、原稿の確認や日程の調整は日本語で進められます。
収録スタジオは、依頼側で手配する必要がありますか?
いいえ、どちらでもかまいません。御社でスタジオを手配していただいても、弊社にご相談いただいても大丈夫です。
宅録での納品はできますか?
メンバーによって対応できます。ご希望の音質と納品形式をお知らせください。
英語以外の言語も依頼できますか?
はい。英語以外のネイティブナレーターも在籍しています。

日本語を含む多言語のナレーションはナレーター・声優のキャスティング、会議や現場での通訳は通訳派遣のページでご案内しています。他の職種はキャスティングのご案内をご覧ください。